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| 社名 | チヨダ株式会社 | 事業 内容 |
一般食品、業務用食品、添付用小袋食品の製造販売 <からし>洋からし、和からし、練からし 荒挽きマスタード、フレンチマスタード <わさび>粉わさび、練わさび <たれ>納豆、餃子のたれ、おでんの味、各種たれ <ラー油>ラー油ボトル、ビン、小袋 <スパイス>コショー、唐からし、にんにく、生姜 <漬物用>ぬか床、ぬかみそからし、漬物用調味料 <その他>チヨダソルト |
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| 設立 | 昭和34年5月16日 | ||||
| 資本金 | 4,550万円 | ||||
| 従業員 | 150名 | ||||
| 役員 | 抱井 麻理 他4名 | ||||
| 所在地 | ●本社・戸田工場 〒335-0022 埼玉県戸田市上戸田1-11-24 TEL:048-441-6571 FAX:048-442-1762
●大阪営業所 〒559-0017 大阪市住之江区中加賀屋4-5-11 TEL:06-6681-7676 FAX:06-6681-2657 ●仙台営業所 〒981-3100 仙台市泉区鶴が丘3-12-16 TEL:022-373-8051 FAX:0022-375-5216 ●真壁第一工場 ●真壁第二工場 ISO9001取得 〒300-4405 茨城県桜川市真壁町桜井395-1 TEL:0296-54-1311 FAX:0296-54-1322
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会社 沿革 |
大正6年創業者抱井彦一が伊勢彦商店として開業、辛子粉を中心にきな粉、上新粉等穀粉の製造を始める。 戦後、長男抱井誠之助が家業を継承、積極的に市場拡大を計り、販売の強化に努めた結果、東京都内を始め関東一円に「千代田ブランド」の売り込みに成功した。この間昭和34年5月、埼玉県戸田市に新工場建設を契機に、組織を株式会社千代田からし本舗に組織変更した。 昭和39年抱井博が二代目社長に就任、設備の近代化を進めると共に、昭和60年7月にチヨダ株式会社と改称し、スパイス部門はもとより、調味料部門へと業容を拡大。 さらに三代目抱井益恵、四代目金子昭司、五代目抱井麻理がそれぞれ社長に就任。 刻々と変化する各方面からのニーズに対応すべく、幅広い研究開発を行い、時代を先取りする新製品を発表し、業界の発展に寄与している。 |